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Space Challenge in Ginza

CLIENT

  • Mitsubishi Electric Corporation

YEAR

6 Jul 2018

CATEGORY

銀座・三菱電機イベントスクエア METoA Ginzaで開催されたイベント
Space Challenge in Ginza -人工衛星と大型望遠鏡で、宇宙の秘密に挑む!にて
aircordは地球と人工衛星の関係性をカタチにしたシンボルオブジェ Satellite-Reflectionの製作、
プロデュース、ディレクション、ライティング制御を行いました。

Our Credit

  • Producer/Creative Director: Toshiyuki Hashimoto
  • Designer/Engineer: Takayoshi Ohara
  • Lighting Director: Ryosuke Kokubo
  • Production Support/Assistant: Yae Uehara
  • Technical Support: Osamu Iwasaki
  • Technical Support: Tomofumi Yoshida

2018年7月6日~ 東京・銀座の三菱電機イベントスクエア「METoA Ginza」にて「Space Challenge in Ginza -人工衛星と大型望遠鏡で、宇宙の秘密に挑む!」が開催されました。
aircordはシンボルオブジェのディレクション、製作、ライティング制御を行いました。
人工衛星から見た地球、地球から見た宇宙など様々な「視点」をコンセプトに、空間においても来場者の視点によって表情を変えるオブジェを制作しました。
地球・人工衛星をモチーフにしたモビールには、見る角度によって見え方が変わる特殊なフィルムを使用し、ムービングLED6台のライティングによって制御しています。
展示は好評に付き1ヶ月延長となり、多数の方々に来場頂きました。

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