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A Boy Who Wished to be Okuda Tamio And A Girl Who Drove All Men Crazy

CLIENT

  • Office Crescendo

YEAR

11 Oct 2017

映画「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」にて、aircordは後半のパーティシーンでプロジェクション、及びライティングの企画/制作を担当しました。

Our Credit

  • Technical Producer / Director: Toshiyuki Hashimoto
  • Lighting Director: Ryosuke Kokubo
  • Projection: Seiya Nakano
  • Lighting: Kurosawa Film Studio
  • Support: Miki Nomura

DETAIL

『モテキ』シリーズなどを手がけた大根仁監督が、人気漫画家・渋谷直角のコミックを実写映画化した作品。ミュージシャンの奥田民生に憧れを抱く雑誌編集者が、仕事で出会った美女に心を奪われ奔放な彼女に振り回されて苦悩するストーリーとなっています。aircordが担当したパーティーシーンではコンセプトに合わせて空間をピンクに染め上げる演出を行いました。

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