02.26
Client : CINRA
Augmented Reality(拡張現実)と呼ばれる、現実世界をカメラというフィルターを通して覗いた時に、現実+αの要素を体験することができる映像演出を、都内ライブ会場で行いました。
マーカーと呼ばれる特殊な図形をカメラが画像認識で判断します。 サイズはもちろん、カメラとの距離や傾きなども検知してシームレスに3Dオブジェクトを現実空間にマッピングすることができます。