2008/05/27 | ドイツの博物館にて行われた超巨大インスタレーション |
ドイツJana市の歴史的建造物でもある生物学の博物館、
Phyletic Museumのファサードを“生きる絵画”として
機能させる超大型インスタレーション。
行ったのは、イギリスとドイツに在中の映像作家max hattler氏とrobert seidel氏。
プロジェクターは3台使用しいるようで、
光も同時にコントロールしています。
また、これに近い大型投影系のインスタレーションでは、
以前、こちらの記事でご紹介した、EASYWEBが行ったプロジェクトも
素晴らしいので、興味ある方はチェックしてみて下さい。
彼等の最近のワークで日産社のPRインスタレーションがあったので、
こちらもアップしておきます。
Posted by aircord at 12:32| installation
Trackback
このエントリーのトラックバックURL:
http://115.146.61.5/cmt/mt-tb.cgi/160










