2006/12/29 | 光都東京・LIGHTOPIA2006 |
東京駅で光都東京・LIGHTOPIAの“シティスフェア”の投影が行われていたので、見に行って来ました。
ハード(プロジェクター)を専用ソフトで操作されていて、
幾何学歪み補正機能を利用しての投影かと思われます。
直径約6mの球体の中に、万華鏡のような様々な色と模様が映し出されていました。更に球体の下部分にデコレーションされた布に、LEDの光でライトアップ。
最先端技術というイメージよりも、どこか懐かしい雰囲気で、暖かな印象でした。
イルミネーションは夢があっていいですね。
いつか、aircordでもやってみたいです。
Posted by aircord at 23:42| installation
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