2006/08/06 | 投影式バーチャル・ピアノ &バーチャル・パーカッション |

レーザー光線で鍵盤(けんばん)を紙などに映し出し、その鍵盤を指で押さえると音が出る「バーチャルピアノ」を、山形市の情報サービス会社「デジタル情報開発」(佐藤順英社長)が開発した。 <情報先:読売新聞>
山形の企業DIDがレーザー投影式のヴァーチャル・ピアノを開発たそうです。
高さ10センチ・縦横3センチほどの本体から投影される鍵盤に指を乗せると本
体内蔵のスピーカーから音が鳴ります。
これは、一度挑戦してみたいです。
DIDではピラミッド型のヴァーチャルパーカッションも開発中との事で、今後に期待大です。
Posted by aircord at 11:59| interractive
Trackback
このエントリーのトラックバックURL:
http://115.146.61.5/cmt/mt-tb.cgi/2










